損害品写真の撮影方法を教えてください。
建物(壁・床など)の撮影
- 損害状況の全体が収まるように、別方向から2~3枚撮影してください。
- 損害の程度や損害箇所が分かりやすいよう、寄りの写真を複数の角度・方向から撮影してください。
家財の撮影
- 可能な限り、損害を受けた物を一点ずつご撮影ください。
- 損害品の名称(メーカー・商品名・型番など)
- 購入時期(年月)
- 購入価格
- 購入先
※撮影と合わせて、損害を受けた物については以下記録を残しておいてください。
記録いただきたい情報
記録いただいた情報は、保険金請求時の「事故被害状況の詳細」欄に記載いただくか、以下「損害品申告書」に記載いただいたうえで保険金請求時の「損害品写真・修理見積書」にアップロードをしてください。
- メーカー名や型番が確認できるシール・プレート・タグがある場合は、その部分もあわせて撮影してください。